子どもたちが安全に学校生活を送るためのいろいろな設備があります。特に、最寄駅の阪急宝塚線雲雀丘花屋敷駅ホームから、直接学園に入れる専用改札と専用通路は、子どもが一般道路を通らずに通学できる安全に配慮された設備です。
■専用改札(グーパス対応)
■専用通路
■正門、南門に守衛
■登下校メールシステム
■セコム(各教室に非常ボタン)
■防犯カメラ
■メールによる情報一斉配信システム
■専用通路
■正門、南門に守衛
■登下校メールシステム
■セコム(各教室に非常ボタン)
■防犯カメラ
■メールによる情報一斉配信システム


日常生活のあらゆる場面で、子どもたちが自分の身を守れるように、日頃からさまざまな安全活動をしています。また、教職員も学校で非常事態に備えて子どもたちを守るための訓練を行っています。
■防災訓練(火災、自然災害)
■阪神淡路大震災の日
■アルソックの安心教室(1年)
■交通安全教室(1年)
■阪急電車のマナー安全教室(2年)
■CAP講習(3年)
■ケータイ安全教室(3年)
■自転車安全教室(4年)
■防犯訓練(教職員)
■心肺蘇生法講習会(教職員)
■阪神淡路大震災の日
■アルソックの安心教室(1年)
■交通安全教室(1年)
■阪急電車のマナー安全教室(2年)
■CAP講習(3年)
■ケータイ安全教室(3年)
■自転車安全教室(4年)
■防犯訓練(教職員)
■心肺蘇生法講習会(教職員)



















