上学年の児童たちが、おとうと・いもうとたちのために、 楽しいゲームなどを企画して準備してくれます。 先生方はなるべく手も口も出さずに、 にこにこ笑ってみていたり一緒に歓声を上げて 楽しんだりしています。 自主性や思いやり・上級生へのあこがれや親近感・・・ たくさんの成果が上がっています。 夏まつりで踊る”デカンショ節”を 上の学年が下の学年に教えることもします。 上手に教えてもらって、 1年生もあっという間に踊れるようになりました。