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      <title>５５期生通信</title>
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      <description></description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2012</copyright>
      <lastBuildDate>Wed, 08 Feb 2012 19:12:37 +0900</lastBuildDate>
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         <title>新聞学習～大雪列島～</title>
         <description><![CDATA[昨日の新聞学習（コラム書き写し・社説まとめ）は「大雪列島」について。　<a href="http://www.nikkei.com/news/editorial/article/g=96958A96889DE1EAE7E7E0E1E5E2E2E6E2E0E0E2E3E09F9FEAE2E2E2;n=96948D819A938D96E08D8D8D8D8D">【⇒日本経済／春秋】</a>
ここ数週間の悪天候により、九州などの普段雪があまり降らない地域でも積雪がみられ、豪雪地帯では数多くの方が被害にあわれました。私たちは昨年北海道の修学旅行で数多くの人々にお世話になり、遠く離れた北国の豪雪のニュースも、今年は身近なこととして感じ、心配になったのではないでしょうか？

寒さはまだまだ厳しいですが、暦は立春を過ぎ、着実に春は近づいてきています。５５期の皆さんもこの間の集会で言われたように、今はもう高３の０学期だということを意識してきたのではないでしょうか。雪国の被害がこれ以上拡大しないことを祈りながら、受験への準備をすすめましょう。]]></description>
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         <category>地歴・公民科</category>
         <pubDate>Wed, 08 Feb 2012 19:12:37 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>学級懇談会・懇親会のご案内</title>
         <description>　3月3日（土）13:30から，各ホームルーム教室で学級懇談会をおこないます。今年度最後の懇談会ですので今年度の振り返りもおこないますが，お子さまにも申し上げているように「3学期は高3の0学期」の認識で次年度の準備も始めています。ご家庭でも具体的な進路の話をしていただけるようにお話しをさせていただく予定ですので，ぜひとも足を運んでいただきますようにお願いいたします。

　PTA学級委員さんに懇親会を設定していただきました。懇談会の後，引き続いておこないますので，お残りいただけたらと思います。準備の都合がありますので，こちらについては出欠をお教えください。お子さまに言付けていただけると結構です。

　なお，PTA総会は2月28日におこないます。高2では7限まで授業がある上，パワーアップゼミもおこなわれますので，同日実施は難しいと考え，参加していただきやすい週末としました。両日とも授業を参観していただけますので，よろしければ高校校舎4F，学年のフロアにもお越し下さい。</description>
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         <category>a 学年から</category>
         <pubDate>Tue, 07 Feb 2012 16:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>8日朝礼時に提出するもの</title>
         <description>　覚えていますか。先週水曜日のLHRのときに配布した進路のプリントのことです。１週間後に提出と連絡しましたが，その後進んでいるのでしょうか。

　箇条書きでも構わないという話だったとは言え，記入項目は数多くありました。それぞれの項目を埋めるだけではなく，自分の進路に沿って筋の通ったものに仕上げる必要がありました。志望校のアドミッションポリシーは調べないと書くことはできません。担任に相談に来る人も少なく，進路指導室で調べている様子も見かけませんから，大丈夫かなと心配になっています。

　あのプリントは期限までに課題をこなして出せるかを試すものでもあります。これから先の進路実現を考えたときに，不備があったり，遅れることを許していては，本当に困ることも出てきます。くれぐれも最初のハードルで躓くことのないように気をつけてください。</description>
         <link>http://www.hibari.jp/weblog55/2012/02/8_5.html</link>
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         <category>e 進路から</category>
         <pubDate>Mon, 06 Feb 2012 20:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>英検一次試験の結果速報</title>
         <description><![CDATA[１月に全員受験した英検一次試験の結果が届きました。今回は、準２級、２級ともに４４点が合格基準点でした。余裕で合格した人、ぎりぎりで合格した人、たった１点で不合格になり悔しい思いをした人、うっかりマークミスをした人。いろんなケースがありました。

テスト前に大慌てをしても、なかなか思うような結果には結びつきません。今後の大学受験に向けても、しっかり計画的に準備を進めることの重要性を実感したと思います。

１次合格者の２次試験は、２月１９日（日）に各会場で個別面接形式で行われます。
英検のＨＰの「英検バーチャル二次試験」で実際の面接を体験できるので、確認しておきましょう。

<a href="http://www.eiken.or.jp/eikentimes/virtual/index.html">【英検バーチャル二次試験リンク】</a>]]></description>
         <link>http://www.hibari.jp/weblog55/2012/02/post_1483.html</link>
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         <category>a 学年から</category>
         <pubDate>Mon, 06 Feb 2012 12:38:33 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>立春です</title>
         <description><![CDATA[<img alt="21239.jpg" src="http://www.hibari.jp/weblog55/21239.jpg" width="182" height="230" />

　年のうちに 春は來にけり　一年（ひととせ）を
　　　　　去年（こぞ）とやいはむ 今年とやいはむ　（古今和歌集）

　立春ですね。一年間厄災に遭わないというまじないに「立春大吉」の札をブログに貼っておきます。幸い、インフルエンザで欠席する生徒もあまりいない状況で、２月も始まって数日経ちました。「3学期は高3の0学期」という意識が学年に拡がってきたように思います。講習を受ける者，残って勉強する者の姿も多くなってきたかな。心配事や悩みがあれば，学年の先生に気軽に相談してください。進路確保に向けて，しっかりと日々を過ごしてほしいと思っています。]]></description>
         <link>http://www.hibari.jp/weblog55/2012/02/post_1481.html</link>
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         <category>g 雑記帳</category>
         <pubDate>Sat, 04 Feb 2012 14:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>今やらないで何時取り組むのか</title>
         <description><![CDATA[　先日，学年集会で進路指導部長が話してくれた内容の一つが「進路のへや」にアップされていますので紹介します。
<a href="http://www.hibari.jp/weblog41/2012/02/post_693.html">進路のへや 無駄な勉強はない</a>

　受験勉強はすぐに結果が出ない長期戦になるので，精神的にもつらいです。ややもすれば，早く決めたいために適当な進路で妥協しがちです。でも，その先4年あるいはそれ以上の期間を通うことになる進学先なのに安易に決めることはどうなのでしょうか。これからの人生でさまざまな苦難に出会う度に，逃げてしまうのではないかという心配すらしてしまいます。学力を伸ばすだけではなく，自分自身の成長のためにもこの一年頑張ってほしいと思っています。

　担当者の一人も話しましたが，入試は団体戦です。みんなで支え合えば，つらい状況でも頑張ることができると思います。一人一人が教室で頑張る姿を見せることで，お互いが自分も頑張ろうと気持ちを維持できるのではないかと期待しています。私たち担任群は全力でサポートしますよ。]]></description>
         <link>http://www.hibari.jp/weblog55/2012/02/post_1482.html</link>
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         <category>e 進路から</category>
         <pubDate>Fri, 03 Feb 2012 14:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ELCAS2011 Report24</title>
         <description><![CDATA[　生物を受講しているY.S.さんのレポートを紹介します。写真は彼女が作成した歯形の模型です。タグにRangwapithecus gordoni とあったので調べてみました。1988年にアフリカ・ケニアで発見された初期類人猿で，中新世初期に樹上生活していたことや歯の状態から菜食であったことは分かりましたが，それ以上詳しいことはわかりませんでした。最古の類人猿と考えられているKamoyapithecusと同じような時期ですね。

<img alt="CIMG3531.jpg" src="http://www.hibari.jp/weblog55/CIMG3531.jpg" width="230" height="173" /> <img alt="CIMG3536.jpg" src="http://www.hibari.jp/weblog55/CIMG3536.jpg" width="230" height="173" />
<Font size="2">　今回は自然人類学の研究室での実習でした。たくさんの化石人類や霊長類の頭部の模型があり，とても驚きました。まず最初に，自分の頭の長さを測って，短頭か長頭かを調べました。人間の頭は（頭最大幅/頭最大長）×100の数値によって，長頭型・中頭型・短頭型・過短頭型の4つのタイプに分類されます。頭最大長は眉間と後頭部の一番出っ張っている部分との間の長さ，頭最大幅は，頭部の一番広いところの長さを，それぞれ特殊な器具を使って計測します。（頭最大幅/頭最大長）×100の値を頭長幅示数といい，75.9%以下なら長頭型，76.0～80.9%なら中頭型，81.0～85.4%なら短頭型，85.5%以上うなら過短頭型と呼ばれます。この頭形は同じ日本人でも地域によって差があり，長頭型や中頭型が多い関東地方に比べ，近畿地方では短頭型や過短頭型が多いそうです。実際に自分の頭を測り，頭長幅示数を計算してみると，なんと約79%の中頭型であることが分かりました。近畿地方に多いタイプの頭形ではなかったので珍しいと言われ，少し複雑な気持ちでしたが，とても興味深い実習でした。
　その後，歯の模型をつくる実習をおこないました。これは歯科用シリコンゴムで模型の歯の型を取り，その型に硬石膏を流し込むというものでした。硬石膏を流し込む際に，気泡を出すために振動を与える必要があり，想像以上に細かい作業でした。根気のいる作業に疲れましたが，なんとか無事に模型をつくることができました。私がつくった模型は，上顎の小臼歯・大臼歯だけでしたが，普通は全部の歯の模型をつくるそうなので，模型1つをつくるのも大変だなと感じました。今回はあまり頭を使って考える実習ではありませんでしたが，新しい発見もあり，とても楽しかったです。ELCASも残りわずかなので，最後まで頑張ろうと思います。</Font>]]></description>
         <link>http://www.hibari.jp/weblog55/2012/02/elcas2011_report24.html</link>
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         <category>d 選抜特進</category>
         <pubDate>Thu, 02 Feb 2012 16:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>学年集会をおこないました</title>
         <description><![CDATA[<img alt="CIMG3541.jpg" src="http://www.hibari.jp/weblog55/CIMG3541.jpg" width="230" height="173" /> <img alt="CIMG3542.jpg" src="http://www.hibari.jp/weblog55/CIMG3542.jpg" width="230" height="173" />
本日２月１日から関西の私立大学の一般入試が一斉にスタートしました。
高２では、１限のＨＲの時間に学年集会をおこないまいた。既にセンター試験まで１年を切っている５５期生の受験に向けて、最初に、進路部長から「受験に向けての決意」について、続いて各担当者より、ＡＯ・推薦・一般入試などについて入試形態別に具体的なアドバイスをしました。

今後１年ほどの間に高２生２３６名が、２３６通りの進路実現を目指すのです。一人ひとりが「自分が主役」だという自覚を持ってこそ初めて「スタートラインに立てた」と言えます。生徒達の神妙な顔つきに、今日の学年集会が各自の現状を見つめ直すきっかけになったと確信しました。]]></description>
         <link>http://www.hibari.jp/weblog55/2012/02/post_1480.html</link>
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         <category>a 学年から</category>
         <pubDate>Wed, 01 Feb 2012 10:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>新聞学習～東証・大証合併～</title>
         <description><![CDATA[今日の新聞学習（コラム書き写し・社説まとめ）は「東京証券取引所と大阪証券取引所の合併」という話題でした。歴史小説で有名な作家の池波正太郎さんは、小学校を卒業した後に株式仲買店で働いていたそうです。<a href="http://www.kobe-np.co.jp/seihei/0004776557.shtml">【⇒神戸／正平調】</a>当時は就職というより丁稚奉公といった感じだったのでしょうが、きっと職場での経験がそれからの執筆活動の糧になっていたことでしょう。皆さんも様々な経験を積んで、将来に役立てられるようになってくださいネ。

新年２回目の新聞学習、昨日中に完成できていますか？まだできていない人は、途中であきらめずに最後までしっかりやりましょう。]]></description>
         <link>http://www.hibari.jp/weblog55/2012/01/post_1479.html</link>
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         <category></category>
         <pubDate>Tue, 31 Jan 2012 18:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>PTA学級委員会でした</title>
         <description><![CDATA[<img alt="CIMG3529.jpg" src="http://www.hibari.jp/weblog55/CIMG3529.jpg" width="230" height="172" />
　中高合同で今年度最終の学級委員会をおこないました。学級委員のみなさまにはお世話になりました。学校や学年の様子を報告した後，指名委員を選出しました。最後に高校3年生の保護者の方に少し学園生活を振り返って話をしていただきました。子どもさんに対する愛情の深さを感じる言葉をたくさん聴くことができました。

　学級委員さんの間で茶話会を企画していただいています。3月3日（土）午後に学級懇談会をおこなう予定にしていますが，その後に引き続き各クラスでと考えています。案内は近いうちにお渡ししますので，ぜひ足をお運びくださいますようにお願い申し上げます。]]></description>
         <link>http://www.hibari.jp/weblog55/2012/01/pta_10.html</link>
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         <category>a 学年から</category>
         <pubDate>Mon, 30 Jan 2012 14:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>選特化学 授業の補足30</title>
         <description><![CDATA[　溶解平衡に入っています。これまでは溶解度で考えてきた分野ですが，厳密には非電解質・易溶塩・難溶塩の3つに分けて考える必要があります。特に難溶塩のときに使う溶解平衡の平衡定数「溶解度積Ksp」は新しい概念なので，まだ不慣れなようですね。また，溶媒（水）ではなく，何かの溶液に溶かす混合溶液の場合には「共通イオン効果」も考えなくてはなりません。水和物では結晶水の存在も意識しなければならず，煩雑な計算が多い範囲ですが，しっかりと取り組んでほしいと考えています。

　昨年度の神戸大学前期第２問が，難溶塩の溶解度積を扱った問題です。週末に挑戦してみてください。
<a href="http://kaisoku.kawai-juku.ac.jp/nyushi/honshi/11/kb1-42p.pdf">河合塾 2011年度国公立大二次試験・私立大入試解答速報　神戸大学 前期化学</a>
（pdfファイルが開きます。<a href="http://kaisoku.kawai-juku.ac.jp/nyushi/honshi/11/kb1.html">同サイト</a>に解答や分析も掲載されています。）]]></description>
         <link>http://www.hibari.jp/weblog55/2012/01/_30.html</link>
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         <category>化学</category>
         <pubDate>Sat, 28 Jan 2012 10:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>学園生活最後の寒稽古</title>
         <description><![CDATA[　寒稽古最終日は高２の番でした。この1週間、冷え込みが厳しかったのですが、元気な顔が揃ってホッとしています。短い時間でしたが、緊張感を持って過ごすことができたようです。

<img alt="CIMG3473.jpg" src="http://www.hibari.jp/weblog55/CIMG3473.jpg" width="230" height="173" /> <img alt="CIMG3499.jpg" src="http://www.hibari.jp/weblog55/CIMG3499.jpg" width="173" height="230" /> <img alt="20120127006.jpg" src="http://www.hibari.jp/weblog55/20120127006.jpg" width="230" height="173" /> <img alt="20120127013.jpg" src="http://www.hibari.jp/weblog55/20120127013.jpg" width="230" height="173" />

<img alt="CIMG3476.jpg" src="http://www.hibari.jp/weblog55/CIMG3476.jpg" width="230" height="173" /> <img alt="CIMG3491.jpg" src="http://www.hibari.jp/weblog55/CIMG3491.jpg" width="230" height="173" />
<img alt="CIMG3512.jpg" src="http://www.hibari.jp/weblog55/CIMG3512.jpg" width="230" height="173" /> <img alt="20120127009.jpg" src="http://www.hibari.jp/weblog55/20120127009.jpg" width="230" height="173" />


これまでの寒稽古です。 ５年間の成長の跡が見られます。
　<a href="http://www.hibari.jp/weblog55/2008/01/post_362.html">中学１年</a>
　<a href="http://www.hibari.jp/weblog55/2009/01/post_781.html">中学２年</a>
　<a href="http://www.hibari.jp/weblog55/2010/01/post_979.html">中学３年</a>
　<a href="http://www.hibari.jp/weblog55/2011/01/post_1201.html">高校１年</a>]]></description>
         <link>http://www.hibari.jp/weblog55/2012/01/post_1478.html</link>
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         <category>a 学年から</category>
         <pubDate>Fri, 27 Jan 2012 10:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ELCAS2011 Report23</title>
         <description><![CDATA[　数学を受講しているS.I.くんの報告は4ページにわたっていますが，あいかわらず難解です。内容が難しくなっているので，英文のテキストを読むという予習にも苦労しているようです。修了まであと少しなので，頑張ってほしいと思います。

<Font size="2">　今回はグラフの木に関する証明を聞きました。
証明すること
　ｎ個の点があったとき、それら全てを頂点とする木の数はｎ^(ｎ-2)個である。
証明
　ｎ個の点があったとき、それら全てを頂点とする木の数をＴｎとする。
　　T1=1
　　T2=1
　　T3=3
　　Ｔ3＝3のとき３つは同形体だが、頂点に番号をつけることで違うものとして考える。
　（中略）
　よってｆとＴｎは１対１対応になっているので要素の数は等しい。
　ｆの要素はｎ^ｎ個であるから(A1～An には1～ｎまでのどれかが入るから)Ｔｎの要素もｎ^ｎ個である。
　よって|Ｔｎ|＝ｎ^ｎ…②
　①,②より、ｎ^ｎ＝ｎ^2 Ｔｎ
　よってＴｎ＝ｎ^(n-2)

　今回は予習をしていたのですが、わけがわからず、断念してしまいました。やはり数学の証明を英語で読むのはとても大変なことでした。でもめげずにやっていきたいと思います。</Font>
]]></description>
         <link>http://www.hibari.jp/weblog55/2012/01/elcas2011_report23.html</link>
         <guid>http://www.hibari.jp/weblog55/2012/01/elcas2011_report23.html</guid>
         <category>d 選抜特進</category>
         <pubDate>Thu, 26 Jan 2012 16:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>避難訓練を実施しました</title>
         <description><![CDATA[<img alt="CIMG3466.jpg" src="http://www.hibari.jp/weblog55/CIMG3466.jpg" width="230" height="173" />
　1週間遅くなりましたが，地震に備えた避難訓練をおこないました。いつもは隣に並ぶ高校3年生が数少なくなっていて，いよいよ最高学年だと自覚したかもしれません。何事にも備えが大切だという意識も高く，訓練とはいえ速やかに避難できたので，かかった時間も短くなりました。寒い校庭での集合でしたが，落ち着いて行動できたのは評価できます。]]></description>
         <link>http://www.hibari.jp/weblog55/2012/01/post_1477.html</link>
         <guid>http://www.hibari.jp/weblog55/2012/01/post_1477.html</guid>
         <category>a 学年から</category>
         <pubDate>Wed, 25 Jan 2012 10:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>新聞学習～裏面はできていますか？～</title>
         <description><![CDATA[毎週火曜日の新聞学習、久しぶりでした。
表面は読売新聞『編集手帳』から、俳優の小日向文世さんが「高３の時に担任の先生からかけられた言葉が、俳優としての自分を作ってくれた」という話題でした。<a href="http://www.yomiuri.co.jp/editorial/column1/news/20120122-OYT1T00736.htm">【⇒読売／編集手帳】</a>

さて、裏面は社説ですが、これもだいぶ慣れて来たことかと思います。今回の題材はテレビのニュースなどでも非常に話題になった「東京大学の秋入学完全移行」についてです。朝日新聞と産経新聞の２紙の社説を並べて載せました。

提出してもらった新聞学習の感想には、「現代文の記述を極めたいので、まとめをしっかりやりたいと思いました」「時間内で情報処理する能力はどんな勉強をするにも必要なので、新聞学習もしっかり取り組みたいと思います」などのコメントがありました。ありがとう！その意気で頑張りましょう！！]]></description>
         <link>http://www.hibari.jp/weblog55/2012/01/post_1476.html</link>
         <guid>http://www.hibari.jp/weblog55/2012/01/post_1476.html</guid>
         <category>e 進路から</category>
         <pubDate>Tue, 24 Jan 2012 10:00:00 +0900</pubDate>
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