2017年05月25日

考査終了

IMG_1826.jpg
考査終了後、大掃除とアンケートがあり、11時半には解散しました。
クラブも始まりますが週末はゆっくり休んでください。ところが、です。来週を終えると、期末考査1ヶ月前になるばかりか、英単語大テストも迫ってきます。大切なのは、「継続すること」。考査後も大きく調子を変えずに学習習慣をつけましょう。

実習生紹介③

DSC00043.jpg
D組担当のM先生です。

「佛教大学教育学部から来ました。代数の授業を担当しますが、実は数学だけではなく理科も教えられます。D組だけではなく、他のクラスにも現れるので、質問などあればいつでも聞きに来てください。
中学・高校とサッカー部に所属していました。卒業してからもグランドで高校生にサッカーを教えています。グランドで見かけたときも、気軽に声をかけてください。
3週間、よろしくお願いします。」

2017年05月24日

実習生紹介②

IMG_1813.jpg
B組担当のH先生です。体育を担当しています。

「立命館大学スポーツ健康科学部4回生です。私は卒業してからも学校に残り続けています。なぜなら60ホールに、私が中学2年生の時に載ったポスターが残されているからです。3週間とわずかな時間ですが、グランド、体育館、プールなど、様々な場所に現れます。よかったら、声をかけてください。

趣   味:工場見学
高校では:体育委員長をし、体育大会の選手宣誓も頑張りました。
大学では:体育会水泳部に所属しています。中学・高校でも水泳部でした。大学でもスポーツをするか迷っている人は相談にのります。」

IMG_1815.jpg IMG_1816.jpg
B組の後ろの黒板です。国語甲の考査範囲『握手』(井上ひさし作)に登場する「ルロイ先生」です。右が教科書の挿絵です。似顔絵の出題があれば満点なんですが…。今日が考査です!

2017年05月23日

実習生紹介①

P1080508.jpg
実習生の先生を紹介します。A組担当のK先生です。

「関西大学社会安全学部から参りました。実習では中学3年生社会の公民を担当します。楽しく分かりやすく教えていきますので、よろしくお願いします。」

2017年05月22日

教育実習がはじまりました

IMG_1809.jpg

教育実習がはじまりました。考査期間中のため、授業で顔を合わせるのは先になりますが、A・B・D組のHR担当に入っており、まずは朝終礼でお世話になります。勉強法や分からないところを質問するのもよいでしょう。
本校の卒業生でもあります。考査対策の大先輩ですよ!

2017年05月20日

考査前の週末です

IMG_1805.jpg IMG_1806.jpg
土曜日、放課後の交流スペースの様子です。数学の質問をしています。会議室では「卒業生による学習支援」が行われています(写真右)。自習スペースをうまく利用してテストに臨んでください。

2017年05月19日

1学期中間考査時間割

2017J3%E8%80%83%E6%9F%BB%EF%BC%91.png
来週火曜日からの考査時間割です。
明日は「卒業生による学習支援」が行われます。分からないところは今週中に解消して、週末を迎えるようにしましょう。

2017年05月18日

ただいま授業中⑨-国語乙

IMG_1804.jpg
国語乙の授業風景です(C組)。
「国語乙」の授業ということで、「乙姫(おとひめならず、おつひめです)」先生の授業です。
古典文法の動詞と助動詞の接続を確認しています。体育大会の週、しかも週の半ばの7限目…条件は悪いですが、みな集中して授業を受けていました。高校へ向けての先取り学習です。頑張りましょう!

2017年05月17日

読書タイム&HR

P1080504.jpg
朝の読書タイムの様子です(B組)。どんな本を読んでいるか、ご家庭でも聞いてあげてください。
P1080507.jpg
1時間目のホームルームでは、体育大会の振り返りと、文化祭に向けての意気込み、提案を書いてもらいました(写真はD組)。次は考査、文化祭(音楽コンクール、講堂発表)、沖縄研修旅行が控えています。どんどん前を向いて進んでいきましょう!

2017年05月16日

体育大会を支える縁の下の力もちたち

%E5%A4%89%E6%8F%9B%20%EF%BD%9E%20IMG_1616.jpg
昨日の体育大会では、学級委員が生徒の招集を、体育委員が競技の運営を、風紀委員が交通整理を、美化委員が会場の美化を、文化委員が採点を…と様々な委員が支えてくれていました。
他にも、放送部や野球・テニス・サッカーなどのクラブ部員が放送や用具係を務めています。また、会場のテントやベンチは高校生が用意してくれたものです。
校長先生からの話にもありましたが、こうした行事も多くの人の努力の積み重ねで出来上がっています。最上学年だからこそ気づいた63期生も多かったのではないでしょうか。